LucenthomeとNichibeiの比較

ハニカムブラインドでは、Lucenthomeがオススメだとご紹介しましたが、Nichibeiさんにもハニカムブラインドはあります。

 

そこで、NichibeiさんとLucenthomeのハニカムブラインドを比較してみましょう。

 

■カラー

Lucenthome

・防炎タイプも含めると全ての生地で107から選択可能。

 

Nichibei

・防炎タイプも含めると全ての生地で26色から選択可能。

 

■生地(ファブリック)

Lucenthome

・生地は全部で6種類から選択可能。そのうち採光・遮光の生地は防炎加工可能。

 

Nichibei

・生地は全部で3種類から選択可能。そのうち不透明・遮光の生地は防炎加工可能。

 

■システムタイプ

Lucenthome

・ハニカムブラインドだと、9種類のシステムタイプから選択可能。

 

Nichibei

・ハニカムブラインドだと、6種類のシステムタイプから選択可能。

 

 

このように、Lucenthomeのハニカムブラインドがどれほど選択肢が多いか、一目瞭然だと思います。

また、Lucenthomeにしかないトップオープンと言われるシステムタイプや、ほかにもLucenthome独自の生地なども取り揃えておりますので、「いまいちイメージに合ったハニカムブラインドがない」という方がいらっしゃいましたら、Lucenthomeのハニカムブラインドはいかがでしょう?

 

必ずやLucenthomeのハニカムブラインドなら、あなたのイメージにピッタリ合ったものをご提案できると思いますよ。

Lucenthomeのカラーの多さ(SEIKIさんと比較)

今回は、ハニカムのカラー選択で、具体的にLucenthomeとSEIKIの差をご紹介致します。

 

 

Lucenthomeのカラーバリエーション

 

・オパーク(遮光)⇒14色

・セミオパーク(採光)⇒27色

・エンボス(浮彫)⇒10色

・ワッシャー(シワ)⇒5色

・綾(織物)⇒5色

・シースルー(レース)⇒5色

 

計66種類から選択可能です。

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so1

so2

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wa

s

※現在、取扱のないカラーもございます。

詳しくはHPをご覧ください。http://www.lucenthome.jp/

また、オパークとワッシャー以外はセルサイズが25mmと38mmもあるので、セルサイズの違いも含めると113色からお選びいただけます。

 

加えて、オパークとセミオパークは全てのカラーが防炎加工にできますので、全部のバリエーションを含めると、なんと!!

154からお選びいただけるのです!

これほど多いカラーバリエーションは、Lucenthome以外はあり得ないでしょう。

しかも、防炎加工ができるカラーでこれほど選択肢が多いのも、Lucenthomeのみです。

 

 

・SEIKIのカラーバリエーション

 

採光タイプ

カッコ内はレール色[ホワイト:WH ベージュ:BG ライトグリーン:LG]
S-01 S-02 S-03 NS-04
パール・ホワイト
(WH)
コーラル・イエロー
(LG)
レモン・イエロー
(LG)
チェリッシュ・ピンク
(WH)
S-05 S-06 S-07 S-08
マウンテン・ベージュ
(BG)
ウッディ・ブラウン
(BG)
アース・ブラウン
(BG)
ルナテック・グレー
(WH)
S-09 S-10
リーフ・ライトグリーン
(LG)
ウィンディー・ブルー
(WH)

防炎採光タイプ

カッコ内はレール色[ホワイト:WH ベージュ:BG]
NB-01 NB-02 NB-03
パール・ホワイトFP
(WH)
サンド・ベージュFP
(BG)
シルク・グレーFP
(WH)

遮光タイプ

カッコ内はレール色[ホワイト:WH ベージュ:BG]
ND-01 ND-02 ND-03
オーロラ・ホワイト
(WH)
キャメル・ベージュ
(BG)
フォレスト・ブラウン
(BG)

SEIKIさんは採光10色、遮光3色、防炎採光3色となっております。

比較すると、Lucenthomeのカラーバリエーションがどれほど多いか、一目瞭然だと思います。

カラーバリエーションが多いという事は、それだけ選択肢も広がるし、お部屋にもよりイメージに近いものがお選びいただけるという事です。

また、防炎加工可能なカラーも多いので、商業施設等でもより多くの雰囲気に合せていただけるのです。

選択肢が多いという事は、より一層好みのお部屋が作れるという事。

カラーはお部屋の雰囲気を大きく左右します。

Lucenthomeのような選択肢の多いブラインドで、あなたの好みにピッタリ合うお部屋作りを目指してみませんか?

LucenthomeとTOSOさん比較①

ハニカムの生地選択で、具体的にLucenthomeとTOSOの差をご紹介致します。

 

・Lucenthome(http://www.lucenthome.jp/)

・オパーク(遮光)

・セミオパーク(採光)

・エンボス(浮彫)

・ワッシャー(シワ)

・綾(織物)

・シースルー(レース)

 

上記の6種類から選択可能です。

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・TOSO(http://www.toso.co.jp/products/honeycomb_screen/index.html)

 

・シェラ(準遮光)

・シェラレース(レース)

上記の2種類が基本となります。

また、ツインスタイル(ダブルシェード)のみ、上部を遮熱スクリーン「トリアスビスタ」に変更できますので、実質3種類という事になります。

 

生地だけ見ても、国内の大手メーカーさんのTOSOさんとはここまで差がありますので、選択肢はLucenthomeの方が断然多いです。

生地1つでお部屋の雰囲気は大きく変わります。

TOSOさんのハニカムブラインドも素晴らしいですが、合わせて、選択肢の多いLucenthomeのハニカムブラインドもご検討されてみてはいかがでしょうか。

Lucenthome 断熱性・保温性・省エネ性能

カーテンやブラインドの取り付けをご検討されている方にとっては大事な要素である、

「保温性」「断熱性」「省エネ効果」。

保温・断熱・省エネの効果として高い性能を発揮するのはやはり「ハニカムブラインド」です。

特にLucenthomeのハニカムブラインドはその省エネ効果のデータも第三者機関で調査しているという特色があるので、大変おすすめです。

 ハニカムブラインドが保温・断熱・省エネに優れている理由として、ハニカム構造(蜂の巣状の六角形)が作り出す空気の層により、外気が遮断され、著しい室温上昇・室温低下を防ぐ事ができるという点が挙げられます。

(参照:http://www.lucenthome.jp/cellular_shade/catalog/

Lucenthomeのハニカムブラインド

・断熱効果

オパーク(遮光生地)

    ・・・・・従来のプリーツスクリーンの2.6の断熱効果

セミオパーク(採光生地)

    ・・・・・従来のプリーツスクリーンの1.4の断熱効果

・保温効果

オパーク(遮光生地)

    ・・・・・従来のプリーツスクリーンの3.2の保温効果

セミオパーク(採光生地)

    ・・・・・従来のプリーツスクリーンの2.8の保温効果

※(財)日本繊維製品品質技術センター調べ

また、保温性・断熱性に優れるといった面から、省エネ性にも大変効果があります。

・省エネ効果

オパーク(遮光生地)・・・・・年間の電気代の約21.24%節約

セミオパーク(採光生地)・・・年間の電気代の約18.89%節約

※(財)建材試験センター調べ

参考:http://www.lucenthome.jp/

昨今省エネが叫ばれ、さらに増税も実施された中、ブラインドの取り付けによってエアコン効果を高めて、電気代を節約しながら「夏は涼しく冬は暖かい」生活を、あなたも送ってみませんか?