LucenthomeとTOSOさん比較①

ハニカムの生地選択で、具体的にLucenthomeとTOSOの差をご紹介致します。

 

・Lucenthome(http://www.lucenthome.jp/)

・オパーク(遮光)

・セミオパーク(採光)

・エンボス(浮彫)

・ワッシャー(シワ)

・綾(織物)

・シースルー(レース)

 

上記の6種類から選択可能です。

20140416_130151

 

・TOSO(http://www.toso.co.jp/products/honeycomb_screen/index.html)

 

・シェラ(準遮光)

・シェラレース(レース)

上記の2種類が基本となります。

また、ツインスタイル(ダブルシェード)のみ、上部を遮熱スクリーン「トリアスビスタ」に変更できますので、実質3種類という事になります。

 

生地だけ見ても、国内の大手メーカーさんのTOSOさんとはここまで差がありますので、選択肢はLucenthomeの方が断然多いです。

生地1つでお部屋の雰囲気は大きく変わります。

TOSOさんのハニカムブラインドも素晴らしいですが、合わせて、選択肢の多いLucenthomeのハニカムブラインドもご検討されてみてはいかがでしょうか。

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