カラーバリエーション対決!!

SEIKI vs HunterDouglas vs Nicibei -ハニカムのファブリックカラー比較-

江

ハニカムブラインド施工画像。

う~ん、何ともスタイリッシュ!!

 

 

世界的企業

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日本国内メーカー大手

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n

省エネ性に優れたハニカムブラインドはそれぞれの企業が販売しています。

では、それぞれの企業がいったいどれくらいのカラーバリエーションを展開しているのか、比較してみたいと思います。

 

HunterDouglas

14色(採光14色・遮光3色)

h1

 

SEIKI

14色(遮光9色・レース6色)

s1

Nicibei

6色(採光6色・遮光6色・レース2色)

 

SEIKIとHunterDouglasは選べるカラーの種類は同じくらいです。

しかし、SEIKIとHunterDouglasでは遮光タイプのカラー選択に大きな差がありますね。

また、選べる生地にも違いがありますので、選択肢の数は同じでもまったく違う選択肢になるでしょう。

一方、Nicibeiは色の選択肢は他2社と比べて多くはありませんが、採光タイプ・遮光タイプ共に同じ数だけ選択肢があるので、バランスよくお選びいただけます。

ハニカムブラインドという製品でも、メーカーごとにここまで大きな違いがあるというのは、なかなか面白いものかもしれません。

また、今回ご紹介した企業以外にもハニカムを販売しているメーカーはまだまだありますので、省エネ性・デザイン性に優れたハニカムブラインドをお探しの方がいらっしゃいましたら、一度ご自分でいろいろ探してみるのも楽しいかもしれません。

どこのメーカーのものが一番お部屋や自分の好みに合っているか、まずはメーカー選びから初めてみましょう。

 

 

 

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